[O]【裏】Dpub5に参加することを後押ししてくれた話

Title一日中集中してモニターと睨めっこするとこんなに目が疲れるんだぁってくらい眼精疲労に悩まされていますOlein編集長(@Olein_jp)です、こんにちわ。

昨日、[O]Dpub5に参加することを後押ししてくれた話というエントリーを書きました。しかし、この裏には感動の物語があったのでした。(そうでもないけど)

Dpub5参加を促してくれたみんな

昨日の記事でも紹介させていただきましたが、たくさんの方々に背中を押して頂きました。改めて、ブログやSNSの素敵さを実感させていただきました。

その後も日中に「ブログ読んでます」とのツイートと共に記事を紹介してくださった方もみえて嬉しい限りです。

実際、お金はない

お金がないを理由にDpub5参加を見送る予定だったボクですが、実は本当に今月来月はお金がないのです。

引越しにかかった費用やらなんやらもろもろ、この2ヶ月は色々と物入りでもありました。その結果、質素生活しなきゃいけない状況になっておりました。

そんなところにDpub5の申し込み

残業で帰りが遅くなり、ボクが食事当番にも関わらずカレーを作って待っていてくれた相方様。

食事を済ませ、デスクに座ってのべぇ〜っとしていたところにDpub5の申し込み情報onTL。参加者リストを見てみると、ラクイシくんなんかも載っていました。

「Dpubかぁ〜」とぼそぼそ言ってると、隣の部屋にいた相方さんが、

「行ってこればいいやん」と。

「だってお金ないやんー」とボク。

そんなやり取りをしながら、TL上では担ぎあげられていました。(主犯格:@rakuishi07氏@hawk_a氏@tamkai氏@LHnao氏など。

相方からの提案

「お金なら貸してあげるからいってこやぁ」と。

正直、めっちゃ悩みました。みんなにも会ってみたいという本心と、自分の好きな事をやるために相方に迷惑をかけてはいかんという気持ちと。板に挟まれで3kg減りました。

結論としては、そのご提案を受けて行くことを決意し、ポチっとしました。

うちのオカンからもアドバイスがあったらしい

僕たちは週に2回ほど実家でボクの両親と4人で晩ご飯を食べる習わし?になっているのですが、その際ボクが居ない時にオカンからこんなことを聞いていたそうな。

「〇〇(本名)は背中を押してあげないと自分ではなかなか進まないからね」と。

事実なんで反論はできません。が、それを思い出して実行してくれる相方様。感謝。

所詮、ボクは手のひらで楽しく踊っているピエロなんですけど、それでも僕自身が楽しければそれでいい。

最近、いろいろと仕事のことでも悩み悩んでどん底に落ちている時期でもありましたし、「楽しみなことあると頑張れるでしょ!」と朝も職場に着いてからメールで励まされました(ダメ男→オレ)。

この気持を無駄にはしちゃいかん!

そうです。ありがたやありがたやと感謝しているだけではいけません。

その気持ちに答えるべく、しっかりと結果出してくる!たくさんの方々と話をして話を聞いてくる!

目標:友達149人作ること

とてつもなく不可能な目標ですが、それくらいの勢いで、また、オレインの存在を一人でも多くの方々に知っていただけるよう楽しんでこようと思います!

みなさん、改めましてよろしくお願いします!